べんぴとは

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心身のべんぴとは

心身のべんぴとは、この3つの通じがない状態をいい、
心身のコミュニケーションの必要性がある状態といえます。
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1)からだ(肉体)のべんぴ
 →お通じをよくしてゆがみをなくしましょう

2)こころ(内なる声)のべんぴ
 →もっと自分を誉めてみませんか?

3)じかんのべんぴ
 →未来に希望を持って今を充実しませんか?


■ べんぴの定義

べんぴとは「1週間に5回未満の排便で、排便しにくく残便感のある状態」  (当協会)

個人差はありますがべんぴになると、おなかの張り感や痛みなどがおこり、便の質に問題がおこり
様々な心身の問題を引き起こす可能性が高くなります。


べんぴの症状

■ べんぴの5大症状とは?

1)冷え症 :からだがむくみ、体脂肪がつきやすい
2)詰まる :べんぴになると鼻炎や花粉症になりやすい
3)凝り固まる :肩こりや腰痛などが起こりやすい
4)機能低下 :免疫力の弱く、疲れやすい
5)否定感情  :心のべんぴ、感情にムラがおこりやすい


■ 慢性便秘症の種類

・弛緩性便秘(蠕動運動低下型)    〜筋力をつけましょう
・痙攣性便秘(緊張性過敏症型)    〜ストレスのない生活をしましょう
・直腸性便秘(排便我慢型便意弱化型) 〜排便をガマンしないで


■ べんぴの結果

疲労倦怠感、めまい、イライラ、吹き出物、肌荒れ、食欲不振、痔、腹部膨満感、
腹痛、頭痛、むくみ、口臭、ゲップ、ガス、不眠、血圧上昇、注意力散漫、など


5つのよい便の条件

1) 太くて長い1本ものの便で
  (大腸の形状、バナナ状2本)
2) 色は黄金色で
3) 固さは適度で、臭いはほとんどなく
4) 便器や紙を汚さず
5) 残便感がなく、スムーズに排泄できる便をいいます

* 良い便がスムーズに出ると自然治癒力が高まります


入れたら、必ず出すことが大切です


べんぴのない世界を一緒につくりませんか・TEL059-346-0409



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日本腸もみ協会公式HP | 腸もみ健康法でダイエット・便秘改善

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